朗読処方箋YouTube

声とことばの処方箋

朗読処方箋:いちごのテーブルクロス

森で出会った一頭のくまと少女の、あたたかく切ない物語。善意だけでは届かない想い、人を見ることの難しさを静かに描く朗読処方箋です。
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朗読処方箋:そらいろのポケット

『そらいろのポケット』は、空のしたてやさんのヒツジくんが届ける、心の中の宝物を描いたやさしい物語です。おやすみ前や静かな時間に楽しめる朗読作品です。
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朗読処方箋:銀色のしおりと光の庭

静かな庭にたどり着いた旅人が、「銀色のしおり」を手に、自分の記憶にそっと触れていく物語。大きな出来事ではなく、日々の中にあったささやかな時間が、やわらかく息づいていく静かな朗読作品です。
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朗読処方箋:しっかり者のすずの兵隊(ハンス・クリスチャン・アンデルセン作)

アンデルセン童話『しっかり者のすずの兵隊』の朗読。一本の足で立ち続けるすずの兵隊と、美しい紙の踊り子の切なくも揺れる物語を、静かな声で届けます。
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朗読処方箋:村のかじやさん

酔っぱらった鍛冶屋さんが寺のお堂で寝込む、昔話のような一場面。まもりびよりの静かな音とともに、ふっと力が抜ける朗読・言葉の世界を届けます。忙しさが続く日にも、心が戻っていく小さな時間をどうぞ。
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朗読処方箋:巨男の話(作・新美南吉)

朗読処方箋シリーズ第3弾『巨男の話』(新美南吉)。「相手を想う心」は、時には相手の想いとすれ違う。優しさと切なさが心に静かに沁みわたる、朗読と音楽のひとときをお届けします。
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朗読処方箋:ごんぎつね(作・新美南吉)

朗読処方箋シリーズ第2弾『ごんぎつね』(新美南吉)。やさしさとすれ違い、切なさとぬくもりが心に静かに沁みわたる、朗読と音楽のひとときをお届けします。
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朗読処方箋:希望(作・小川未明)

朗読処方箋シリーズ第1弾『希望』(小川未明)。静かな朗読と音楽で、疲れた心にそっと光を届けます。